私の一番好きな思い出はねる前に本を読んでいる時です。私はベッドに入ってとてもいい本を読みました。エンダーズ・ゲームという本を読みました。私と彼女と犬もいます。私の彼女と犬がねている間に私は本を読みました。電気がけしてあって、ドアがしめてあって、読む電気だけつけてあります。読む電気の上に紙があります。大きいもうふが私と彼女と犬も上でした。この部屋はとてもめちゃくちゃでした。うすぐらくするために、私のね方は毎ばんねるまで、読みます。その日、どのページを読んだかおぼえていません。でも、そのセクションでエンダーとバレンタインはみずうみでラフトの上にいて話をしていたと思います。私はお兄さんと話したことを思い出しました。私のお兄さんはワシントンのオリンピアに住んでいます。兄は私より六歳とし上なので、ぜんぜん話しませんでした。子供の時、あにはとてもいじわるな人でした。兄がひっこした時、私はとてもあんしんしたし、幸せになったんです。私はこの本に「私と兄がもっとなかがよければよかった」と思わされました。夜ねる前に本を読むのは、とても面白くて、ゆっくりできるから、この思い出は私の一番好きな思い出です。
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